#鉄道開業150周年 、この記念すべき年に鉄道ファンでいられること、鉄道のイラストを描いていること、その喜びを声を大にして伝えたいです! これまでも、これからも、ありがとう♪ #鉄道開業150周年オンライン個展 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
150年前の今日、我が国で初めての旅客営業鉄道が、東京新橋と横浜の間で開業しました。 そして今年、西九州新幹線が開業しました。 鉄道の歴史はスピードアップの歴史。150年の鉄道の進化を1枚のイラストにしました。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #鉄道イラスト
サイドビュー ~「つばめ」の系譜 1930(昭和5)年に走り始めた、「つばめ」の名を冠した列車たちを集めてみました。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #鉄道開業150年 #鉄道開業150周年前夜祭 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
平成の奇跡は、コレでしょうか。 #JR西日本 SLやまぐちに使われる35系4000番台客車です。SL検修施設の新設など、技術の継承に熱心な同社が、戦前の客車の図面を基に、今の技術で新製した新型旧型客車(笑)です。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
ミレニアムの奇跡とも言えるのが、このクモハ42。1933(昭和8)年製造の車両が2003(平成15)年まで現役で走っていたのです。彼女は今も、 #JR西日本 下関総合車両センターで保管されているといいます。京都鉄博への収蔵キボンヌ #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
昭和50年代に製造されたレッドトレイン50系客車も、思いのほか長く走りました。客車ですから、特に停車中の車内はホントに静か、スチーム暖房のカンカンという音が懐かしい! #JR九州 のSL人吉の客車は、彼女らの末裔です。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
華やかな特急列車や都市間輸送の影で、ローカル線の体質改善はなかなか進展しませんでした。JR色を纏った1960年代の国鉄型車両も、永らく命脈を保っていましたが、さすがに先が見えてきたようです。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
サービスの向上は、特急列車だけでなく、普通列車にも及んでいます。国鉄型みたいな重厚感はないものの、軽快で快適な列車たちは、列車での移動を豊かな時間にしてくれています。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
1987(昭和62)年4月、国鉄は解体され旅客6社と貨物のJRグループになりました。 その翌年、シベリア鉄道を経由して欧州からオリエント急行が来日。バブルの余韻の中の出来事、再びはないでしょう。追っかけしたのが懐かしいw #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
モータリゼーションの発達に伴い、国鉄の経営もジリ貧に。やがて民営分割という大ナタを振るわれるのですが、それに前後して、赤字ローカル線の整理が行われました。一部は第三セクター鉄道として存続しています。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
1964(昭和39)年10月、先の東京オリンピックと時を同じくして、新幹線が開業しました。 今でこそ、鉄道趣味の花形となった新幹線ですが、かつては0系のみと画一的過ぎて、趣味の対象ではなかった記憶が…(笑) #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
デビュー時「走るホテル」と呼ばれた20系寝台列車も、時と共に陳腐化し、ニューブルートレインと呼ばれた14系、そして24系に世代交代していきました。ベット幅は54センチから70センチへ、段数は3段から2段へ改善されました。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
ブルートレインは、上野から、そして大阪から北へも運行されました。東北本線、常磐線、羽越本線、日本海縦貫線と、バラエティに富んだ行路です。名曲「津軽海峡・冬景色」は、青森から乗り換える青函連絡船を歌った曲です。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
「Oh!モーレツ!」が持て囃された高度成長期、昼も夜も走り続ける昼夜兼用特急電車が開発されました。逼迫する旅客需要に対応すべく、車両基地に滞留させるのがもったいないという事情もあったと伝えられています。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
485系が築いた特急ネットワークは、全国に広がり、非電化だった四国以外の地方幹線でも「L特急」と呼ばれたクリーム色に赤帯の特急電車を見ることができました。 なお、四国では同色の気動車特急が走っていました。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
「もはや戦後ではない」 そう言われた1956(昭和31)年、東京から博多を結ぶ夜行特急「あさかぜ」の運転が始まりました。後にブルートレイン第一号となる列車です。EF58特急色と20系特急客車の組み合わせは流麗の極致でした! #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
電化の伸展に伴って、それでもまだ客車や貨車が多かった国鉄は、電気機関車も多数、新製しました。 最後の旧型電気機関車 #EF58 オリジナルはデッキ付きの古式蒼然としたデザインでしたが、流麗な車体に載せ替えられました。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
南満州鉄道「あじあ」 戦前日本の鉄道技術の最高峰だと私は思っています。直径2メートルの大動輪から最高速度130キロで疾駆するSLパシナ、牽かれる客車は空調完備の快適な車内。今見てもハイレベルな列車だと思います。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
幹線鉄道、市内鉄道と異なる発展をしてきたのが、軽便鉄道。多くは鉱山鉄道や森林鉄道として、そして北海道では開拓を担ってきましたが、道路の発達により、トラックに道を譲りました。一部、保存鉄道が存続しています。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
路面電車の多くが廃止された…と記しましたが、もちろん現役路線もあります。それらは地元の人達、そして観光客から愛されています。さらに一部では、新規路線の建設も。人に、街に優しいモビリティとして、楽しみです。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
明治期から昭和初期にかけて雨後の筍のように敷設された路面電車は、戦後のモータリゼーションで邪魔モノとされ、多くが廃止されました。その中で、ごく一部の車両は保存され、当時の思い出を今に伝えています。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
幹線鉄道の普及と並行して、市内鉄道も各地で敷設されました。中には馬車軌道や人車などもありましたが、後にほとんどは路面電車に。もちろん、京都市電みたいに、最初から電化されていたところもありましたけど。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
1930(昭和5)年、超特急「燕」運行開始。まさに満を持しての登場です。列車の最後尾を飾る白帯を巻いた一等展望車はほぼ、政治家や高級軍人の専用車だったということ。垂涎の的だったんでしょうね。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
大正期を代表する蒸気機関車は、ハチロクとキューロク。ハチロクはSL人吉として復活していますが、キューロクの本線運転は見られません。かつて、福岡筑豊の炭鉱路線をくまなく走り回っていたといいます。 #鉄道開業150周年オンライン個展 #鉄道開業150周年 #色鉛筆画 #鉄道イラスト
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